メンターを付けることで問題を解決し、ビジネスを飛躍させよう

    From:西田貴大

    ジムで新しいメンターと出会う

    か、か、身体が・・・

    ズタボロです(笑)

    まぁなにがあったのかというと、

    前にも言ったように
    新しいジムに
    通うようになったんですが・・・

    そこで、いつもいる
    ゴリゴリのマッチョの人に
    勇気を出して声をかけまして・・・

    (バーベルゾーンにいる
    すっごいマッチョの人たちは、
    トレーニング中に話しかけんな!
    的なオーラがすんごいのよ・・・)

    ちょっとトレーニングについて
    相談してみたんですよ。

    (何年やっても自分が思うような
    身体にならないから)

    自分の常識とは真逆のアドバイスをされて
    パラダイムシフトを起こされる

    そしたら、一言・・・

    「重量が重すぎるんよ!!」

    って若干キレてんのかな?と
    思うほどの圧で
    アドバイスされまして・・・(笑)

    さらに深く聞いていって、
    いろいろとダメ出しを
    してもらったんですが、

    どうやら僕は、
    筋肉の可動域を
    多く使っているつもりでは
    いたんですが・・・

    その人曰く、
    もっと深く使えると・・・

    そして、それが
    うまくできてないのは、
    扱っている重量が
    重すぎるからだ!

    って言われて、
    重量を軽くしてトレーニングする
    見本を見せてもらったんですが・・・

    熟練のマッチョのトレーニング見本は
    何から何まで違いすぎた

    もうフォームが全然違う・・・

    例えば、ベンチプレスなら
    一旦、胸の上に完全に乗るまで
    下ろしきってからまた上げる。

    そのときには、
    一切、反動や
    別の筋肉を使って、
    勢いをつけることで
    持ち上げることがなく、

    徹底的に無駄を排除して、
    胸だけに効率的に効かせる
    綺麗なフォームでした。

    メンターは、さらに僕とは真逆の発想を持っていた!

    そしてもう一言、
    「グリップを握るな!」と・・・

    というのも、
    グリップをしっかりと
    握ってしまうと、

    上腕にも前腕にも
    負荷が分散されてしまうので、

    余計なところの
    筋肉を使わせないように
    手は添えるだけにしろ!
    ということだったんですよね。

    そうすると、必然的に
    胸だけしか使えないから
    扱える重量が
    みるみる落ちていく・・・

    身体が大きい常連さんはみんな、
    メンターと同じ考えをもって
    トレーニングをしていた

    というわけで、

    「ここに来てる常連さんを
    よ~く見てみ?
    すごい身体をしてる人ほど
    扱っている重量が軽いから」

    と、教えていただきました。

    (しっかりと理由を聞くと、
    扱っている重量が重過ぎる
    の意味に納得ですね)

    自己流をやめて正しいやり方をしないと、
    そのうち必ず痛い目を見る

    これにはもう僕のなかでの
    今までのトレーニングの
    常識が逆転しましたね。

    フォームが大事なのは、
    わかっていて、

    その改善にも
    何度も取り組んでいたんですが・・・

    マッチョの人ほど
    扱っている重量が軽い
    というのは目から鱗でした。

    (100キロ以上のウエイトを
    持ち上げているイメージでしたから)

    そして、最後にその人から
    「いつか怪我するんじゃないか?
    と思って心配しながら見てた」
    って言われました。

    (だったら、すぐに言ってよ!(笑))

    今までやっていたやり方を捨てて、
    メンターのやり方に100%従ってみる

    そんなわけで、
    教わった正しいトレーニング法を
    一日実践したところ・・・

    重量は今までよりも
    ものすごく軽いのに、
    めちゃくちゃキツイ・・・

    「もうやめたい・・・」、

    「これだけやったから
    もうええやろ・・・」

    とか、ブレア・シンガー先生の言う
    リトルボイス(頭の中の弱気な声)が
    ガンガン出てたんですが、

    なんとか耐えきって
    きっちりやり切りました!

    トレーニング以外も本気の人たちと同じ環境にした

    が・・・

    今朝起きたら
    身体がズタボロで
    ベッドから動けない・・・(笑)
    (重量は軽いのにね)

    まぁそれでも、
    ジムを変えたことにより
    サプリメントも本気のやつを
    いろいろ仕入れまして、

    (昔、ブログ記事のネタにした
    クリアマッスルという
    12週間で筋肉が7キロも
    一気に増えたというやつです)

    その効果もあってか、
    昨日、鏡で自分の身体を見たときに
    良い感じに身体の基礎が
    出来上がってきてたんで、
    非常に満足しております。

    どんなことをするにも
    あなたよりも先を行っている
    メンターの存在は必要!

    で、この話で僕が
    何を伝えたかったのかというと・・・

    『どんなことでも
    新しいことをするなら
    メンター(師匠)って
    必要だよね!』

    ということ!

    メンターに間違った方向に進むのを修正してもらい
    ゴールまでの最短ルートを教えてもらおう

    今回の僕のトレーニングのように、

    メンターがいなければ、
    間違ったやり方で
    間違った方向に進んでいても
    まったくわからないわけですよ。

    なので、メンターを見つけて、
    正しいやり方を教えてもらうことで、
    ゴールに至るまでの最短ルートを
    通っていくことができるわけです。

    (どこの世界でも
    あなたより先に同じ道を
    進んでいる人は居るものです)

    ビジネスで成功している優秀な経営者は、
    必ずメンターやコンサルタントをつけて
    問題解決の相談や進むべき道を教わっている!

    だから、優秀な経営者は、
    新しい事業に進出するとか
    今までと違う戦術や戦略を使う際に、

    必ずコンサルタントを
    雇っているんですよね。
    (これ、めっちゃ重要ですよ!)

    なぜか偶然出会い学ぶことになった
    各業界トップクラスのメンターたち

    僕自身、必ず
    新しいことを始めた際には、
    メンターが偶然見つかり、
    いつも教えを乞うています。

    ドリフト走行なら
    ある大会の全国チャンピオン。
    (なぜかグアムチャンピオンでもある)

    音楽のライブなら
    歴戦の猛者から
    正しい暴れ方を教わりました(笑)

    そして、近い関係ではないけれども・・・

    マーケティングは、
    ジェイ・エイブラハム先生から、

    セールスは、
    ブライアン・トレーシー先生や
    ブレア・シンガー先生というように
    世界の一流と言われている方たちから
    直接、教わりました。

    (自己啓発は、アンソニー・ロビンズ
    (なぜかトニーだけは皆“先生”を付けない))

    新しいことを始めるときや
    なかなか解決できない問題を抱えているときは、
    必ずメンターやコンサルタントに教えを乞おう!

    なので、あなたも
    新しいことをする際や、

    問題を解決するために
    今までとは別のやり方を
    導入する際には、

    成功までの最短ルートを行くために
    必ずメンターやコンサルタントを
    付けるようにしてみてくださいね!

    本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

    西田貴大

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